【保存版】プレゼンのルーティンや練習法まとめ

【保存版】プレゼンのルーティンや練習法まとめ

こんにちは。ごーどん(@take_404)です。

THE GUILDのGo Andoさん(@goando)が以下のようなツイートをしていました。


プレゼンの準備や練習っていろいろなやり方がありますよね。

僕の場合はこんな感じです。


プレゼンだけでなく、就活や転職の面接でも同じようなルーティンを行っていました。

ちなみにツイートで紹介しているTedの動画はこちらです。

社会心理学者のエイミー・カディは、自信のないときでも自信に溢れる「力のポーズ」を取ることで、脳内のテストステロンやコルチゾールのレベルが変化し、成功できる見込みも変わるのだと言います。

今回は、Goさんのツイートに関連してみなさんが投稿していたプレゼンの練習方法やルーティンについて簡単にまとめてみます。

絶食・仕込み

こちらの記事は面白かったのでぜひ読んでみてください。

参考 登壇する時に僕がしている33のこと青田努

26.絶食する

登壇前5時間は食べません。声の通りが悪くなるので。

プロですね。

喉の通りまできにすることができるようになったら本物です。

30.仕込んでおく

前の方に座っている人(意欲が高いことが多い)に、質疑応答の時に簡単なものでいいので質問してもらうようにお願いしておきます。知人がいたら、いい感じにリアクションいただくようお願いします。

僕も「必要以上に笑って?」と友人に頼んだりしてます。

会場をいかに自分のホームに近づけられるかが大切ですよね。

参加者の方と会話

参加者の方と会話することで重要な視点をプレゼンに足してくれるのだそうです。

どうしても作り手の視点で語ってしまいがちなプレゼンを最後に聴き手の意見を取り入れることでより素晴らしいものにすることができるのでしょう。

会場を歩いてイメトレ

よくアスリートが前日に会場入りしてイメトレをしている話を聞きます。

自分が成功している姿を脳裏に焼き付けてからプレゼンに臨むことができたら成功確率も上がりそうですね。

自分の姿をビデオにとって練習

なんでかわからないですが、ビデオにとって練習には必ず「死にたくなるけど」が付いてますね(笑)

プレゼンを撮影してもらったものを映像でみると 、きちんと聴衆の方を見て話せていないことや、手が遊んでしまっていることなど無意識的に行ってしまっている癖を把握できるので非常にいいですよね。

まとめ

みなさんいろいろな練習方法やプレゼンのルーティンを持っていて参考になりました。

自分だけの成功パターンを身につけてプレゼンを得意になれるといいですね!

 

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